ラッド・ルッソ

ラッド・ルッソ

ルッソ・ファミリーの一員。 殺す事が大好きな殺人狂。

「1931」では列車をのっとってどうにかしようと考えていたが、途中で『線路の影をなぞる者』に阻まれ、ルーア共々列車から放りだされる。 その際、左手を損傷。(骨のみ残ったというが、伏線だろうか?)

そのまま警察に捕まり、やがて「1933」でヒューイ・ラフォレットのいるアルカトラズ刑務所に移され、ヒューイの命をねらう事になる。