モルサ・マルティージョ

モルサ・マルティージョ

カモッラ「マルティージョ・ファミリー」の長。

「1930」でフィーロ・プロシェンツォを幹部に迎える儀式をする。

この際に行われた祝宴に集まった人が『不死の酒』を飲み、不死者となる。

「1930」以降は顔見せをする位で、特に目立った行動は無い。