ペッチョ

ペッチョ

マルティージョファミリーの幹部。 太っちょで通称『ミートボール』。

ランディコンビを組む。

1930で手の平の火を消す芸に失敗し、セラード・クウェーツ『不死の酒』の工場に誤って火をつけてしまう。

その後、フィーロ・プロシェンツォの幹部昇進祝いの席で『不死の酒』を飲んで不死者となる。

1930以降はにぎやかし以上の事はしていない。(1933まで)