グース・パーキンズ

グース・パーキンズ

「レムレース」の首領。 ヒューイ・ラフォレットの体の秘密を知りたいがために、ヒューイの身を助けようとする。 元軍人

作戦が当初の予定からどんどんと崩れていき、最後には火炎放射器を持ち出してジャグジー・スプロットを追い回したりするも、爆風を受けて線路に転がり落ちる。

それでも何とか生きてはいたがネイダーの裏切りでもうどうにもならないとしるや、舌を噛み切って自害する。