イヴ・ジェノアード

イヴ・ジェノアード

ジェノアード家の若き跡取り。 父と長男が死亡、次男が行方不明の為、ジェノアード家を引き継ぐ事になる。

相続の関係で一時期困っていたが、アイザック・ディアンミリア・ハーヴェントに遺産を盗まれ、むしろそれを幸運と思う。

「1932」で兄ダラス・ジェノアードの消息を追う為に東奔西走する。 そのおかげでラック・ガンドールに沈めた場所を教えてもらえる。

「1933」で引き上げに成功するが、再会するまでには紆余曲折をへることになる。